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ZEH(ゼッチ/ゼロ・エネルギーハウス)目標公表について 投稿日:2020年05月28日

有限会社D・Uコダは、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)の普及に向けて、『ZEHビルダー』に登録します。

ZEHの周知・普及に向けた具体策

・ZEH仕様の住宅建築、および見学会開催によるユーザー様への体感による普及

・ホームページによるZEHの情報配信

・従来住宅とZEH勉強会を開催

 

 

ZEHのコストダウンに向けた具体策

・自社標準仕様をZEH仕様住宅と共通化する

・ZEH仕様を社内で明文化し、作業の簡略化を図る

 

 

その他の取り組み

・ユーザー様へのZEH住宅での暮らし方提案

・ZEH関連の各種研修会、勉強会への積極的参加

 

≪D・Uコダ事務所≫

 

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etsuko この記事の投稿者:etsuko
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    省エネで暖かいお家、体感してきました。 広島リフォーム 投稿日:2020年01月7日
    おはようございます。
    
    昨日は牛田新町のオープンハウスへ行ってきました。
    
    
    傾斜地に建っていて、建築始めに一度足を運んだことはあったのですが、完成を実際に見てみたかったんです。
    
     
    
    
    
    
    
    (この写真は基礎を造っている最中です。)
    
    
    傾斜地を利用しているので、玄関側からみると一見平屋に見えます。
    
    
    
    
    中に入ると下に続いていて二階建てなんです。
    
    
    建物は29坪ほどですが、中に入るととても開放的で広く感じます。
    
    
    そして驚いたのは、部屋中が暖かい!!
    
    
    お部屋は1,2階吹抜けです。
    
    
    昨日は1階の奥の部屋のエアコン一台が作動していたのですが、その一台で1階も2階も暖かいんです。
    
    
    是非行って体感していただきたいです。
    
    
    お家の中は緑が見えて人目を気にしなくていい環境で、一緒に行ったスタッフと「カーテンいらないね」なんて話していたのですが、外に出たときにこんなに住宅地に建っていたんだ!とギャップに驚きました。
    
    
    ご主人様の書斎も隠れ部屋っぽくてワクワクします。
    
    
    
    
    
    
    こちらのお宅は1月末までオープンハウスでお借りしていますので、是非たくさんの方に見て体感していただけたらと思います。
    
    
    こちらのページよりお申込み下さい。
    
    
    お待ちしております^^
    

     

     

    mizue この記事の投稿者:mizue
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    何の機械かわかりますか? 広島リフォーム 投稿日:2019年08月5日
    おはようございます。
    
    最近毎日本当に暑い日が続きますね 。
    
    こういう日こそ、建物の性能の大切さが身にしみます 。
     D・Uコダでは一棟一棟、気密検査を行っています 。
    
    先日も新築住宅の現場にて気密検査が行われました 。
    
    
    
    こんな機械で検査をするのですが、丸い筒の中に網があり、外とつながっていて、家の中の空気を外に吐き出します。  
    
    そして家の中の空気が少なくなっていき圧がかかるので、窓の隙間などからどのくらい風が入ってくるのかを測定します。  
    
    金物の隙間や窓廻りなどきっちり施工されているかどうか試される、 大工さんにとってはちょっとドキドキな瞬間ですね。
    
    
    
    
    
    
    今回の検査結果は、C値=0.2!! (cm2/m2) 
    
    『C値とは』(隙間相当面積)は気密性能を表す値で、ゼロに近いほど隙間が少なく、気密性能が高いと言えます。
    
    1㎡あたり0.2cm2しか隙間がないという脅威の数値です!!
    
    
    
    
    
    0.2と数字を言われてもピンとこないかもしれないので、目安として・・・
    
    C値5.0未満=日本で寒冷地を除く地域の省エネ基準とされてきた数値。 
    
    C値2.0未満=日本の寒冷地の省エネ基準であり、高気密住宅というレベルを指すことが多いよう。  
    
    C値1.0未満=断熱性のメリットを生かす為のは、この程度の気密性能が望ましい。寒い地域のカナダの省エネ住宅の基準であるR-2000住宅がこのレベル。  
    
    C値0.5未満=高断熱・高気密住宅の先駆者の方が、湿度を管理する為には最低でも0.9、できれば0.5という数字を出していました。  
    
    夏に除湿し、冬に加湿することができると、とても快適な空間になります。 
    
    
    せっかく住宅を建てるのでしたら、断熱性能と『C値(気密性能)』を必ず確認しましょう 。
    
    
    
    
    そしてこんな真面目な検査の写真の中に、スタッフ杉元くんのこんな写真が混じっていました。
    
    
    
    ・・・どういう表情でしょう(笑)
    
    音がすごいのでしょうか?
    
    ちょこちょこおもしろい写真が混じっていて、思わず笑っちゃいました^^
    
    
    
    mizue この記事の投稿者:mizue
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