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お部屋スッキリ!壁掛けテレビ(その2) 広島リフォーム 投稿日:2019年09月7日
昨日のブログで、壁掛けテレビについてご紹介しました。
今日は壁掛けにするときに、注意していただきたい点についてまとめてみます。
まず壁は補強しないとテレビが落下する可能性があるということ。
画面が大きくなるにしたがって、重さももちろん増えますので
壁の補強は必須です!
後からの補強はむずかしい場合が多いので、
打合せの段階で相談いただけると、スムーズにできますよ。

そして取り付け金具も、テレビを買い替えたときに対応できるか
確認する必要があります。
メーカーや画面の大きさによって、取り付け位置が変わると思いますので
あらかじめ大きな画面にも替えられるように、こちらもご相談おねがいします。

あと大切なのは、テレビを取り付ける高さです。
例えば映画館で、前のほうの席に座ってしまって首が疲れた~
という経験ありませんか?

テレビを壁掛けにする目安としては、高さ100センチくらいと言われています。
ソファに座る、床に座る、寝転んでみるなど
いろんな体勢をとってみて、見やすい高さを決めてくださいね。


 

 

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    お部屋スッキリ!壁掛けテレビ(その1) 広島リフォーム 投稿日:2019年09月6日
    おはようございます。
    これから夜が長くなってきますが、みなさんはどのように過ごす予定ですか?
    
    私はできたら家事をさっさと済ませて、お茶(またはお酒)をかたわらに置き
    お気に入りの映画をのんびりと見たい!
    でも、実際にはなかなかのんびりできないんですけどね・・・
    
    さてその映画ですが、お部屋にスクリーンを設置しているかたは
    有効に使ってくださいね。
    
    下の写真は弊社で新築したお客様のホームシアターです。
    大画面で見られるし、収納もできるし、うらやましい^^
    
    しかし最近はテレビ画面も大きくなり、4Kや8Kなど
    画質もどんどん美しくなっているので、テレビでも充分楽しめますよね。
    
    そこで今日は壁掛けテレビを提案したいと思います。
    
    最近選ぶかたが増えてきた壁掛けテレビ。
    何と言っても、壁の中に配線を通すのでお部屋の中がスッキリするのがメリットです。
    
    こまめにお掃除しても、テレビとレコーダーのケーブルで
    台のうらにほこりがたまりやすいもの。
    
    レコーダー一体型のテレビなら、重い台を動かしたり
    うねるコードをよける手間がなくお掃除ができます。
    
    そして地震などでテレビが倒れる心配がないのもメリットですね。
    
    じつは我が家では子ども達がつかまり立ちの時期に
    当時普及しはじめた液晶テレビを倒して、壊しました(。>д<。)
    
    その二点だけでも、個人的に壁掛けにするのは「アリ」ですね。
    次回はテレビを壁掛けにするときの注意点をご紹介したいと思います。
    
    
    写真はテレビではなくパソコン画面なのですが、以前は机に置いて使っていました。
    
    足の部分にどうしてもデッドスペースができていたのですが
    壁につけたおかげで、机の上が広く使えるようになりました。
    
    あすはテレビを壁掛けにするときの注意点をご紹介します。
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    家族の様子が伺えるリビング階段 広島リフォーム 投稿日:2019年08月30日
    おはようございます。
    
    今日はリビング階段について書こうと思います^^
    
    DUコダのお家でもちょこちょこ見かけるリビング階段。
    
      
     
    
    なんだかおしゃれ感がUPしますが、それだけではないんです。
    
    外出時に必ずリビングを通る必要があるので、家族の外出の様子が確認できます。
    
    「なんか機嫌がいいな~。いいことあったのかな?」
    
    「あら?ちょっと元気ないな~。」
    
    等々、家族の様子が伺えます。
    
    子供がいると、顔を見る機会が多いのは安心しますよね。
    
    核家族が当たり前の今の時代、自然と家族がリビングに集まったり様子を伺えるというのは、嬉しいことです。
    
    子供が大きくなってくると自分の部屋で過ごすことも多くなってくるので、そういった場面でも一役買ってくれそうです。
    
    また、天井が高く壁が少ないお部屋は、圧迫感がなく開放的な印象になり、気持ちに余裕も生まれます。
    
    そしてリビングでの楽しそうな声や、お料理の香りが届きやすく、自然とリビングに足が向くのではないでしょうか。
    
    実用面では、階段下のスペースが収納に使えます。
    
    
    こちらのお宅はおしゃれな見せる収納スペースになっています。
    
    自然と家族が集まるリビング、そして無駄なく使える機能性も両立できるので、こういった箇所にリビング階段の魅力を感じます^^
    
    DUコダが造る高性能住宅だから、冷暖房のことを気にせずに間取りに組み込めるリビング階段です。
    

     

     

     

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