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建築家との家づくりとは?

 

こんにちは!

D・Uコダはこれまでずっと建築家とタッグを組んできました(^^)

 

 

そこで今回は、建築家との家づくりについてご紹介します(^^)

 

 

そもそも、建築士と建築家の違いとは?

 

 

建築士は国家資格を取得して、国土交通省に登録し、その仕事についている人のことをいいます。

 

 

建築家とは、実は定義が曖昧で、建築士で尚且つ芸術性が高い建物を設計する方を建築家ということが一般的です。

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、建築家といえど、能力は人それぞれです(^^;)

 

 

その中でも、有能な建築家とは、いったいどのような方をいうと思いますか?

 

 

 

 

まず、敷地対応

土地(敷地)を最大限に活かした家を提案します♪

そのため、難しい土地の形状など、土地選びの幅が広がります(^^)

 

 

 

 

 

次に、空間設計力!

例え狭くても、広く感じたり、光、風の流れまできちんと検討して空間設計をします♪

 

 

その他、コストコントロールまで出来たら本物の建築家だと思います!

 

 

デザイン性だけじゃないんです(^^)

 

 

建築家は、お客様との会話の中から、住まい手の望む暮らし方や好みを住空間として形にしていきます。

施工性や法規制の検討だけでなく、規模や現場の納まりを考えたコストコントロールから、空間・時間のデザインまで行ってくれるのが本当の建築家です(^^)

 

 

 

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noriko

 

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